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 べにふうき「花粉症対策」  
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つら〜い花粉症に 朗報!!!
 
         
 
 発売開始!
 
         
 
べにふうき(紅富貴)
 
         
 
 
       
 
メチル化カテキン100g中
 
 
2100mg以上含有
 
 
(含有量は、試料の個体差・摘採時期・加工方法によって変わります。)
 
       
 
べにふうき粉末緑茶 50g 1,360円
 
     
   
 
 
生産量には限りがあります。
 
 
在庫が無くなり次第終了させていただきます。
 
 
 
 
●花粉症対策に朗報!

人体には外部から入ってくる病原菌などを排除してくれる「免疫」という機能があります。人体を守るための大事な機能ですが、特定の条件が重なると過剰に機能してしまうことがあります。これが花粉症やアトピーと呼ばれるアレルギーです。
花粉症を発症すると「Ige抗体」が生まれ、「ヒスタミン」という物質を放出します。これがつら〜い鼻水やくしゃみ・目のかゆみの原因です。花粉症に有用性があると言われているメチル化カテキンは、「ヒスタミン」の元である「Ige抗体」そのものに作用することが知られています。このメチル化カテキンは、べにふうき紅富貴)」をはじめとする数少ない限られたお茶にしか含まれておらず、飲むと、諸症状緩和を実感できるので大変な人気となっています。

 
         
   
主要茶葉中「メチル化カテキン」の含有量
 
 
「べにふうき」の祖先である「べにほまれ」は非常に歴史の古いお茶で、日本で紅茶を製造していた頃の改良品種です。その「べにほまれ」と中国系の「ダージリン」を交配し、紅茶用として作られた品種がべにふうき紅富貴)」です。「べにふうき」は渋味の強いお茶ですが、これはお茶に含まれる渋味成分の一つであるメチル化カテキン〔エピガロカテキン−3−0−(3−0−メチル)ガレート(EGCG3”Me)〕を豊富に含むためです。紅茶として加工すると、その発酵過程で大切なメチル化カテキンが消失してしまうためメチル化カテキンの機能を生かすには緑茶として加工します。
 
 
べにふうきの新芽(赤い色が特徴)
独立行政法人農業 生物系特定産業技術研究機構
野菜茶業研究所調べ(1993年)
 
   
 
       
 
 
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